来た道を逆に辿ってレールの上に戻ります。そして、先ほど玉が壊れてしまった場所まで行ってみましょう。すると、振動膜があり水のような膜が張られているのが見えます。(図9) どうやらその膜が一定周期で振動している為に、玉は膜を通り抜けられず割れてしまうようです。海の方を見てみると足場のようなものがあるので、そこへ行ってみましょう。(図10)