[STEP003]の浮上する操作パネルに戻り、左脇のレバーを引いて装置を浮上させ、操作パネルのレバーを引きます。すると予想通り、玉は最初に通る振動膜を通過することができました。(図13) しかし、二番目に通る振動膜で壊れてしまいました。今度は二番目に通る輪の場所を覚えて置いて、振動膜に向かいましょう。(図14)