黄色の次は近くにある紫へ、紫の次はスタート地点にある赤へと反射させます。(図7) 最後の赤の反射ポールは3番目の大地の牙に反射するようにしておきましょう。ちゃんと反射できているかどうか、覗き込んで確認していくと間違いが無くていいと思います。ただし、光の差し込んでいる方から覗きこまないと意味がありません。(図8)