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STEP023:「チャネルウッド時代の記述書<その1>」
図45 図45

 記述書はアトラスのメッセージ通り、観測タワーの窓から見える場所にあることが分かりました。では、次に見たものを思い出してみましょう。タワーローテーションでログハウス付近にあったアイコンに合わせた時、窓から見えたのは大きな1本の木でした。(図45)
ログハウスの近くにあるのでしょうか。すると記述書は木の中にあるとでも言うのでしょうか。ログハウスへ行ってみましょう。ログハウスの周りを注意深く探索すると、観測タワーから見えたものと思われる大木がありました。しかし、何も仕掛けはなさそうです。ログハウスに入ってみましょう。「炉」「ハンドル」そして「大木の絵」があります。なぜここに大木の絵があるのでしょう。記述書へのアクセスのキーワードは“7,2,4”でした。この数字は何を意味しているのでしょう。振り返ってみると金庫のようなものがドアの傍にあります。3つの数字を合わせて開ける鍵が付いています。この中にあるのでしょうか。左から数字を入れてみましょう。(図46)
 金庫の扉が開けられましたね。中から出てきたのはマッチです。炉に火を点けろと言うことなのでしょう。炉の左下に正方形の点火口があります。マッチに火を点け点火してください。右にあるハンドルを右回りに回すと圧力が上がり、圧力計の目盛りが動き出します。

ここまでのセーブファイル
図46 図46