| STEP026:「セレーネ時代の記述書<その1>」 | |
|---|---|
図51
|
タワーローテーションでスペースシップが見えた時、アクセスキーは電圧数を示していましたね。そして、スペースシップは発電室と電線で繋がれていました。前例から見て、記述書がスペースシップの中にあると見てまず間違いないでしょう。スペースシップの扉が開かないのは、電気が流れていないからだということが分かりますね。では、発電室に向かいましょう。発電室の階段を下り、扉のボタンを押して中に入りましょう。中に入ったら後ろを振り返ってみてください。右側の壁に紙が貼ってありますね。(図51) |
図52
|
|
| <<< 前のSTEP | 次のSTEP >>> | |