| STEP010:「アクナーの忠告」 | |
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図19
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吊り橋を渡り見晴台のような場所に来ると、正面に先ほどとは別の追憶の部屋が見えてきますが、こちらは枯れています。おそらく昔使われていたものでしょう。見晴台の反対側の石段(図19)を登ると、崩れた吊り橋の下からアクナーが上がってきます。アクナーはあなたの姿を見ると「二十年前の日記を探せ。アトラスをセレニアに来させるな」と忠告し立ち去ります。[STEP006]で見た日記のことでしょう。どうやら二十年前に書かれたものだったようです。 橋が崩れているのでアクナーの後を追うことはできません。しかし左側の石像にレバーのような赤い突起がついています。(図20) |
図20
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