| STEP006:「遂にキレルへ」 | |
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図11
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やっとの事でキレルに来る事が出来ました。ベヴィンの時と同様に、まずはリンキング・ルームのネクサス・スタンドでKIに位置を記録しておくと便利です。次にクラスルームへ行ってみます。中に入ってみると机の数は少ないものの、造りはベヴィンのそれと瓜二つです。教卓の前のスクリーンにはDRCのメンバー、コダマ・イクロー博士(Dr.Kodama Ikuro)のメッセージが表示されています。それを読む限りでは、DRCの復旧活動の中止とともにキレルからは人々が去り、事実上閉鎖されている事になっています。道理でここまで来るのに手間が掛かる訳です。(図11) 今度はエッグルーム(クラスルームの隣)へ行ってみましょう。ところがキレルではエッグルームの扉のランプが消えており、中に入る事が出来ません。(図12) |
図12
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